web拍手 by FC2

少しずつ作業進めていますが、旧サイト閉鎖に伴いこちらにUPできていないラベルはご覧いただけなくなりました。ご不便おかけして申し訳ありません。

安楽死特区 (2025)
自作DVDラベル&BDラベル日本映画【あ】PAGE-24

PAGE-25Next

安楽死特区 (2025)

DVDラベル

BLOG: 安楽死特区(2025)

邦題: 安楽死特区
年度:2025年
日本映画
上映時間:129分
ジャンル:映画/ドラマ/SF
劇場公開:2026年1月23日

出演:
毎熊克哉 ・・・酒匂章太郎
大西礼芳 ・・・藤岡歩
加藤雅也
筒井真理子
板谷由夏
下元史朗
鳥居功太郎
山崎翠佳
海空
影山祐子
外波山文明
長尾和宏
くらんけ
友近
gb
田島令子
鈴木砂羽
平田満
余貴美子
奥田瑛二


監督:高橋伴明
製作:小林良二
製作総指揮:長尾和宏
プロデューサー:
小宮亜里
高橋惠子
ラインプロデューサー:藤原恵美子
原作:長尾和宏 『安楽死特区』(ブックマン社刊)
脚本:丸山昇一
撮影監督:林淳一郎
撮影:西村博光
美術:黒瀧きみえ
衣裳:
津田大
江口久美子
編集:佐藤崇
音楽:林祐介
音楽プロデューサー:和田亨
照明:豊見山明長
録音:臼井勝
装飾:
鈴村高正
島村篤史
ヘアメイク:佐藤泰子
スタイリスト:野中美貴
VFX:立石勝
スクリプター:阿保知香子
助監督:
毛利安孝
野本史生
稲葉博文

予告編とDVD

trailer


PRAmazon.co.jp

安楽死特区 [DVD]

商品の説明
内容紹介

死にたい、と願うのはエゴですか? 
生きていて、と望むのは愛ですか?

『痛くない死に方』『夜明けまでバス停で』『「桐島です」』の高橋伴明監督が、安楽死を問う衝撃の社会派ドラマ『安楽死特区』

■2025年6月、イギリス議会下院は、終末期の成人の「死を選ぶ権利」を認める歴史的な法案を可決した。オランダ、ベルギー、ルクセンブルク、ポルトガル、ニュージーランド、カナダなどですでに合法化されているが、イギリスで事実上「安楽死」が合法化されれば、日本の世論にも大きな影響を及ぼす可能性が示唆されている。
映画『安楽死特区』は、近未来の日本で「安楽死法案」が可決され、国家主導で導入された制度のもと、人間の尊厳、生と死、そして愛を問う衝撃の社会派ドラマである。

■原作は、在宅医として2500人以上の看取りを経験してきた医師で作家の長尾和宏による同名小説(ブックマン社刊)。近未来の日本政府が承認する安楽死の要件を満たしてもなお、葛藤する人々の心情をリアルに描く。

■本作の監督は、『痛くない死に方』(2020)、『夜明けまでバス停で』(2022)など、死生観と社会問題に真摯に向き合ってきた高橋伴明。脚本は、『野獣死すべし』(1980)、『一度も撃ってません』(2020)など、日本映画界を代表する脚本家・丸山昇一。現代日本が抱える矛盾と倫理を、鋭く、かつ情感豊かに描き出す。

■主人公のカップルは、若年性パーキンソン病を患い、余命半年と宣告されたラッパー・酒匂章太郎と、彼のパートナーでネット記者の藤岡歩。安楽死に反対のふたりは、特区の実態を内部から告発することを目的に、国家戦略特区「安楽死特区」への入居を決意するが、入居者たちの多様な境遇と苦悩、そして医師たちとの対話を通じて、心に微細な変化が訪れる。

■章太郎役を務めるのは、『「桐島です」』(2025)の毎熊克哉。恋人・歩役には『夜明けまでバス停で』の大西礼芳。特区の実態を告発するために突き進む歩が、章太郎の心境の変化に直面する様は、観る者の心も激しく揺さぶる。

■末期がんに苦しむ夫婦役で平田満、筒井真理子、認知症を抱え、死なせて欲しいと願う元漫才師役で余貴美子が出演。そして、「安楽死特区」の特命医を演じるのは、加藤雅也、板谷由夏、下元史朗、奥田瑛二。歌謡漫才のたまや役で、余貴美子の妹を演じるのは友近。尾形の元妻役で鈴木砂羽が出演。また、シンガーソングライターのgb(父はKool & The Gangのジョージ・ブラウン!)が毎熊克哉とラップを披露する。

■最期のときを迎える患者と、その選択を支える医師、そして愛する者――それぞれの視点が織りなす群像劇である本作は、章太郎と歩の関係を軸に、制度と人間、理想と現実の狭間で揺れ動く人々の姿を描き、見る者一人ひとりに、生と死の根源を見つめさせる静かで重い問いを投げかける。

●ストーリー
もしも日本で「安楽死法案」が可決されたら――。国会で「安楽死法案」が可決され、国家戦略特区として「ヒトリシズカ」と名づけられた施設が誕生。安楽死を希望する者が入居し、ケ+B35:F40アを受けられるこの施設は、倫理と政治の最前線で物議を醸す存在となっていた。
回復の見込みがない難病を患うラッパー・酒匂章太郎(毎熊克哉)は、進行する病に苦しみながらも、ヒップホップに救いを見出し、言葉を紡ぎ続けていた。共に暮らすのは、チベットで出会ったジャーナリスト・藤岡歩(大西礼芳)。二人は、章太郎が余命半年を宣告された今も、安楽死に反対で、特区の実態を内部から告発することを目的に、「ヒトリシズカ」に入居する。そこにはそれぞれに事情を抱えた入居者たちが暮らしていた──




AMAZON 光沢写真画質DVD-R




SPACEMAN'S CUSTOM DVD & BLU-RAY LABELS

B級、C級、マイナー映画、ホラー、SF映画多数! 2008年8月末スタートの自作DVDラベルコーナーです。

洋画がメインですが、海外ドラマ、アニメや邦画も少しだけあります。

ラベルをお持ち帰りの際は、
拍手ボタンクリックお願いします。 コメント頂けるととても嬉しいです。o(*^▽^*)o~♪

管理人:SPACEMAN